MVKDICTIONARY230mac

MVKDICTIONARYのセーブデータを発見出来なかった際に、書類フォルダ内をチェックしてmvkmeフォルダの有無をチェック。
mvkmeフォルダが無かった場合には作成。
その中に【mvkdicdata.mvkme】ファイルを作成し保存します。

220バージョンをご使用くださっていた場合には手動でセーブデータ保管場所を移動していただければ、以前のデータを引き継ぐことができます。
まず230バージョンを起動し終了。
書類フォルダに作成されたmvkdicdata.datの拡張子をmvkmeとし【mvkdicdata.mvkme】
【mvkmeフォルダ】内へ上書き移動。

現在、当サイトにて公開しているのはMac用のバージョン2.3.0です。

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