
もう何をどう書いて良いかは分かりませんのでスクリーンショットで全てをご理解頂きたいものでございます。やはり魔物が住んでいたとだけ言わせて下さいませ。そして何よりの魔物は自身でございます。内も外も魔物で形作られていて、それはそれは恐ろしくなります。このように書き綴る日記が本当にケリ姫スイーツの応援になっているのかは分かりませんし自身のプラスになっているとも、ちょっと思えません。その危うさで書き綴ってしまうのでしょうか。若干ソレはあるように思えます。しっぺ返しがありそうです。そうまで思いながらも書き続けてしまう愚かさも感じます。失礼をしました。自分のこととは別にケリ姫スイーツは楽しさ真っ盛りですので是非お遊び下さいませ。